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コーチングマインドセットプログラム(中小企業様向け社員研修プログラム)

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プログラム概要

 

社員教育に手が回らない中小企業様向け研修プログラムです。

コーチングマインドを共通言語にした組織が躍進するのには理由があります。

 

 

集合研修による知識の提供と、個人セッションによる臨場感を持った実体験

クローズドのネットワークによる参加者間のマスターマインドの発揮により、

表面的なスキルに留まらずマインドセットから本質的な変化を起こしていきます。

 

 御提供する主なコンテンツ

 

信頼されるビジネスパーソンになるためのプレゼンスを構築する

深いコミュニケーションが成り立つ前提には「信頼関係」が不可欠です。

プロフェッショナルとして信頼される人になるための視点、取り組むべき姿勢

についてお伝えいたします。

これにより、初対面の人とでもラポールを築けるプレゼンスを身につけていきます。

 

トラブルを予防し、信頼関係を築くためのオリエンテーション

人と協働して物事に取り組む際、様々な事に同意を得る事前のオリエンテーションは

不可欠です。

本講座では、なぜオリエンテーションが必要なのか、また、オリエンテーションの

構成要素などをお伝えします。

これにより、信頼関係と共通理解を持った状態で実質的な会話を始める事が

できるようになります。

 

納得感のある目標設定と進捗管理の極意(MBOの本質とは)

目標により管理制度が日本に導入されて久しいですが、これが機能しない理由と、

より本質的な目標の使い方についてお伝えいたします。

これにより、自ら効果的な目標を設定し管理する事ができるようになります。

また、モチベーションを落とさせずに部下を管理する事ができるようになります。

 

真の聞く力を開発する(アクティブ・リスニング)

効果的なコミュニケーションのために聞き取るべきものは何か、「アクティブに聞く」

とはどういう事か、「聞く」の本当の意味などをお伝えします。

これにより、質問やフィードバックなどの表⾯的なスキルに頼らず傾聴によって

会話をコントロールする事が出来ます。

 

相手に受け取られるためのフィードバックの作法

本当に仕事を進めるためには、時には厳しくフィードバックする必要があります。

フィードバッ クの意味、種類、伝え⽅方、伝える際の姿勢等をお伝えします。

これにより、 相手に伝わるフィードバックを使いこなせるようになります。

 

意味のある思考を促す「効果的な質問」とは?

質問は意図をもって⾏わなければなりません。

意図をもって自由⾃在に質問をできるようになるために質問の種類や意図、

目的、そして質問する為のツールをお伝えします。

これにより、相手を追いつめず、相手が自ら盲点に気付くための

効果的な質問を使いこなせる事が出来ます。

 

人に焦点を当てて会話をデザインする(実践編) 

これまでの内容を踏まえ、実際に目的に向かって会話をデザインするための

戦略、戦術をお伝えしていきます。

 

 <特記事項>

 ◆ ご要望に合わせて完全オーダーメードでデザインいたします。

 ◆ 手数をかけた個人指導をリーズナブルに組み合わせられるのも私どもの強みです。

 ◆ その他、書けない話もたくさんございますので、お気軽にお問い合わせください。

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管理人:山田 亨 (Toru Yamada)

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米国CTI認定コーアクティブコーチ(CPCC)
The Leadership Circle プラクティショナー
NPO法人企業内コーチコミュニティ代表
TLCジャパンアソシエイツ
「まなゆい」ファシリテーター など

クライアントのロジックをたどりながら、そこに潜む発展を妨げる感情や思考のフレームを炙り出し、伸びやかな自己実現/リーダーシップの発揮を支援しています。

大阪府出身。元官僚。元アメフト部主将など

はじめての方は、まずはこちらをご参照ください。
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